利用機能の制御
|
|
| ・ DataSurfingがもつ処理機能単位で、利用制御が可能です。
|
| ・ 利用制御設定は、権限として定義・ユーザ毎に設定が可能です。
|
・ リクエストに対して、その過程ごとに利用機能を権限として制御することが可能です。
(共通リクエスト作成・個人リクエスト作成・保存・編集・削除・配布 などを組み合わせて制御可能)
|
● 汎用検索使用
● 定型帳票使用
● リクエスト作成(共通・個人別に制御)
● リクエスト編集
● リクエスト配布
● JOIN定義作成
● Excelファイル出力
● PDFファイル出力
● CVSファイルダウンロード
● Excelピボット出力
● HOLDファイル作成《こちらは機能自体がオプションとなります》
● 予約実行設定《こちらは機能自体がオプションとなります》
|
テーブル参照権限
|
|
・ テーブル毎に参照権限を設定することが可能です。 ・ リクエストは参照可能なテーブルの権限に準拠します。
|
|
|
| テーブル
|
カテゴリとしてグループ分けが可能です。
|
| カテゴリ
|
任意のカテゴリを命名、権限にひも付けることが可能です。 複数のテーブルをグループ化することが可能です。
|
| 権限ID
|
任意のIDを命名、ユーザにひもづけることが可能です。 ユーザは複数の権限IDを持つことが可能です。
|
|
|
|
|
|
レコード参照権限
|
|
・ 同じテーブルを参照可能な権限の中で
レコード単位の参照権限を設定することが可能です。 ・ リクエストは実行時の抽出条件(裏条件)として、制御されます。 ・ リクエストの選択項目に、参照制限項目を含む必要はありません。
|
| ※参照制約定義(DBA定義)の自動設定
|
役職等の組織階層の情報から、階層に応じたレコードの参照制約をかけるための
参照制約定義(DBA定義)を自動設定します。 組織階層の情報は外部ファイルから取り込む事も可能です。
|
|
|